RAY  GROUPストーリー

1999年2月1日RAYグループの礎である、株式会社麗タレントプロモーションを新宿御苑にほど近い新宿三丁目に設立。

芸能業界では過去の固定概念が崩れ、様々な個性や感性を持つ方々が芸歴・経験問わずチャンスを掴み出演できる、可能性は誰にでもある時代となった。
芸能界デビューやテレビ・映画出演を夢見ている人々に多くのチャンスを、そしてエンターテイメントを通じて人々に感動の喜びや希望を持ってもらうことで世の中に貢献していきたいと設立。
当時から「一億総タレント」をモットーに”登録制芸能事務所”として様々な方々に芸能の門を開く。2003年には年間で述べ1万人のメディア出演を達成させる。

弊社のロゴは設立時、「ハートがいつも生き生きしていたいね」という願いをこめて手描きのハートを会社のロゴとした。会社に関わるみなさんが、いつも生き生きとしたハートを持ち笑顔でいられるような会社にしたいと願いを込めた。

2004年9月13日、より専門的なタレントマネージメントを中心に行う部署が発展する形で、有限会社GMBプロダクションを設立。

白本彩奈やバラエティーでお馴染み「ピカデリー梅田」こと菅登未男など多くのタレントを輩出していく。
2007年7月には両社プロダクションの規模拡大に伴い六本木へ移転、稽古場を完備する。
2015年10月麗タレントプロモーションと共に赤坂へ移転する。

芸能部、REC、ベビーキッズセクション設立

2007年7月六本木ヒルズにほど近い西麻布3丁目に移転。
2012年4月マネージメントの発展に伴い、新人発掘と育成を専門にしたREC(レイプロエンタテインメントカレッジ)養成所を設立。
芸能マネージメントを専門に扱う部署として、麗タレントプロモーション芸能部を新設する。
育成段階から多くのタレントがメディア出演を達成しており、グループ全体で所属タレント在籍数も50名を超える。
その間、登録制在籍タレントは3500名を超え躍進を続ける。

2013年1月に発掘・開発・育成・輩出までを構築した次の段階として「未来の可能性を支えていく」を理念に、赤ちゃんと芸能の橋渡しとして、ベビー部門を新たに設立。
翌年2014年1月にはベビー部門に続くキッズ&ジュニア部門を設立。約2年間で在籍登録数500名を超える。
2015年10月更なる規模拡大と発展に伴い、麗グループは赤坂へと移転する。

2016年11月より充実したタレント俳優育成の運営管理部門を独立・発展させるためRAYエンタテインメント合同会社を設立。

そして未来へ

2018年1月メディア以外での活躍の場を開拓するため「イベント事業部」を設立。
在籍タレント(GMBプロダクション/麗タレントプロモーション芸能部署/REC養成所)100名突破。
さらに、ベビーキッズジュニア養成部門2016年設立。
ベビーキッズジュニア部門在籍数800名突破。
登録制在籍タレント数5000名達成。
映画年間100本、ドラマ年間50本、CM年間1000本、ほか、登録制タレント年間25,000メディア出演達成。
 
2019年、RAYグループは新たに関西圏へ進出してまいります。

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